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バウニャウ犬まみれネコまみれ

犬まみれネコまみれの日常をつづったブログです。 保護活動のスタッフもしているので今までにたくさんのイヌネコを保護し育ててきました。可愛い写真を中心に紹介していきたいと思います。

ネコの日だそうなので


2月22日はニャンニャンニャン、「猫の日」だそうなので
可愛い?猫の画像をアップ


いつも一緒に寝てくれてたチャシュポポがいなくなって寂しくなったのか、
夜はメナに抱き着いて寝るようになったハテナ

猫と犬は仲良くはなれるが、コミュニケーションの一部では
違いがあるみたいに思う。
例えばこの顔舐め。
親しい猫同士は親愛のしるしに顔、おでこを
丁寧に舐めてあげるけれど、
犬同士でそういう挨拶を見たことがない。
年下の犬、体格で劣る犬が先輩や強そうな犬の口元を
舐めるしぐさをするのは見たことがあるけど、
それは子犬が母親にご飯の催促をするしぐさから
派生したらしいといわれている、
大抵の場合、舐められそうになった犬が
顔を背けたり上を向いたりして
あまり舐められないようにして終る。
ハテナは毎晩、メナの顔を舐めまわしてあげるんだけど、
メナはあまり喜んでないみたい・・・でもハテナの気持ちは
伝わっている気がするよ
なんにしても、ふたりとも可愛いな~
2019-2-10メナ&ハテナ1 2019-2-10メナ&ハテナ2 2019-2-10メナ&ハテナ3 2019-2-10メナ&ハテナ4
2019-2-10メナ&ハテナ5 

冬の晴れた日、定番のバルコニーでの日光浴
2019-2-18バルコニー1 2019-2-18ハニー2 2019-2-18ハニー1   2019-2-18バルコニー4

                     足の指を齧るのがハニの趣味💦
2019-2-18バルコニー5 2019-2-18バルコニー6

2019-2-18ハテナ1 2019-2-18バルコニー3 2019-2-18バルコニー2 ニャンじゃなくてワン
  1. 2019/02/22(金) 16:13:18|
  2. ハテナ&ハニー預かり日記
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ブリーダーって言うな!

最近は、愛犬の入手先はという問いに
『ブリーダーから買った』という飼い主さんが
増えてきた。
でも、話を聞いていくと、それはすべてが「なんちゃってブリーダー」
じゃないの?と思うものばかりだ。

まず、一人暮らしで勤め人、毎日長時間の留守番がある人に
2か月令の子犬を平気で売る
 =子犬の世話の大変さ、社会化などの必要性を一切説明しようとしていない:
親犬の環境を開示できないし、する気もない:
事前に見学できない遠方のヒトに、平気で
2か月にもならない子犬を空輸で売りつける:
様々な犬種を多数扱っている:
犬を商品としてしか見ていない「業者」が、
ブリーダーという立場が認識されだしたために
なりすましで名乗っているだけじゃないかと思う。

ブリーダーは乱暴な言い方をすると
貴族の趣味、だったのだ。
それで生計を立てようというのでなく、
気に入った犬種の容姿と性格を保護改良するために
血統や、(ここが一番大事だ)遺伝的要素などを
研究し、相手を選んで子犬を分けてあげる。

だが、なんであれ金の匂いがする所には
有象無象が群がるのが世の常、
それはいいけれど、こと命を扱う世界では
たちまち悲惨な、搾取されるばかりの動物が
溢れることになる。
繁殖業者、ペットショップ、〇〇カフェとか・・・
(恥ずかしいことだが、訓練関係も例外じゃない)。

サムの膝蓋骨脱臼症はほぼ遺伝的なものだった、
知った時は本当にガッカリしたし、ブリーダーに
不信感を少しもったけれど、
今思い返すと、サムの実家は日本では数少ない
本当のブリーダーだった。
サム達兄弟の半分が膝蓋骨に異常が出たのも、
さらに良い血を取り入れようと試みたのが
裏目に出ただけで、遺伝的疾患の検査まで
精密にしても、新しい組み合わせには
思わぬ結果が出ることがあるという例だった。

膝蓋骨脱臼症のサムと出会えたからこそ
犬との付き合い方がまったく変ったし、
「トレーニング」そのものにも、疑いの眼を向けて
より深く考えるようになった。
(サムは強制はもちろん、陽性強化などのトレーニングさえ
一切していないのに最高に素晴らしい相棒になったよ)

つかの間だったけれど素晴らしい性格の犬と
ただ楽しく愛しあう日々を過ごすことができた。



サムを譲り受けるための面談があり、
2か月令をすぎるまで何度もブリーダー宅に会いに通った。
犬たちが遊ぶ広大なフィールドがあり、すべてのフラットが
室内でヒトと一緒に落ち着いて暮らしていた。
遺伝的要素、股関節などの精密検査、ショーでの成績などから
選ばれた犬だけから子を取り、
出産は成熟期の数年だけ、それも1年おきという
まったく商売にはならない方法をとっていた。


そういう「ブリーダー」がいるかぎり、
繁殖業者がブリーダーと名乗ってはいけないと思う。

つい最近、似非ブリーダーから購入する予定の方の
話を聞いたので、ちょっと熱くなってしまった。

ところで話が変わるけど、
こちらがひそかに世界で一番美しいと思ってる犬の顔です(#^^#)
雑種のなかの雑種ですけど

2019-2-5メナ1 2019-2-5メナ2 2019-2-7多摩川1 2019-2-10メナ&ハテナ2

適度に太く適度な長さのあるマズル
黒くて適度に大きい鼻
適度に張っている頬
斜めについた適度な大きさの眼(大きすぎない)
適度な大きさの立ち耳(片方垂れてても可)
細すぎずふとすぎず、適度な長さの首
これが私の世界で一番美しいと思う犬の顔、
いつ見ても惚れ惚れしちゃう(笑われてもいいし)
最近中年太りで首回りから肩にかけてだぶついてきてるけどね

・・・みんな好きな犬の顔が違うのは当たりまえ、
現に私もサムの ゆるんだ口元や奥眼を愛したし。

これはこれで可愛いと思います♪
2019-1-22ジャミラ1


  1. 2019/02/21(木) 08:07:36|
  2. 犬について
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愛犬のトイレトレーニング事情

ジャミラ、金曜日に無事抜糸、今朝は久しぶりに多摩川に行ってきた。

ところで、犬を迎えてまず最初の難関は(飼い主にとってね)
トイレトレーニングと夜泣きかと思う。

夜泣きのほうはかなりシンプル、
ケージに閉じ込めて泣いても無視・・・なんてとんでもないこと、
せっかく犬の信頼を得る最初のチャンスを潰すことになる。
子犬なら一緒に寝てあげることでおおかた解決する。
ベッドで一緒に寝るにはトイレがまだ不安、
なのでだいたいは居間とか広いサークルの中に
毛布を敷いて一緒に寝れば、つわものでもだいたい1週間から
1か月くらいでだいぶ落ち着いてくる。
その間にトイレトレも少し見通しがたってくるはずなので
フリーにしてあげられる空間もかなり広くなってくる。
だが、完璧にトイレができるわけじゃないことは
人間の子供を見ればわかるはず、
1か月で7割~8割トイレが覚えられたら天才犬だ。
失敗してもいいように、高価な絨毯などは取り払っておこう。

ジャミラのように大人になってから保護された子では
ほとんどがトイレの約束事を教えてもらっていない、
さらに粗相しては叱られていた子では変な学習を
してしまっていることがあるので
もしかしたら子犬より時間がかかるかもしれない。
これも1頭1頭違うので、その子に合わせて
焦らず覚えてもらうようにしよう。
かつて保護していた「まるお」は、外に鎖でつながれ、首にも首輪代わりに
鎖がまかれていたようなネグレクト気味の日本犬雑種だったが
どうやっても家の中でシーツにオシッコをすることを
潔しとしなかった。 彼にとっては室内でトイレをするなんて
とんでもないことだったのだ、彼は来てから一度たりとも
粗相をしなかった。
まるおに24時間トイレを我慢されて、私はギブアップし、
犬に室内でトイレをさせることの不自然さを改めて考えさせられた。
今、私のウチでは小さい庭があるので、
保護犬はできたら庭でしてもらえるようにしている。
庭でする、というのは犬にとって自然だし覚えてもらいやすい。
だから必然的にウチから譲渡される子は
小さくていいのでトイレに使える庭があることが条件になる。

ところで、ジャミラはというと、庭ですることが
なかなかできなかった、
今は7~8割シーツか庭でしてくれるようになった。
サークルなどに閉じ込められていた子には
トイレの間隔が短くてあちこちに少しずつするタイプが
多いように思うが、ジャミラも最初のうちは
1日10回以上、あちこちにしていたけど、
今は少しずつ回数が減ってきている。
失敗する場所はカーペット、
ヒトには「トイレトレの間はカーペットは外して」と
言ってる癖に、なんだけど、メナが関節炎のケがでて
フローリングが負担になるので外せないのだ。
だから、ジャミラがたまに失敗しても仕方ないこと。
ずいぶん進歩してます。

2019-1-22ジャミラトイレ1 2019-1-22ジャミラトイレ2 2019-1-22ジャミラトイレ3
2019-1-21多摩川1ジャミラ 2019-1-21多摩川3 2019-1-21多摩川4 2019-1-26多摩川3 2019-1-26多摩川4 2019-1-27多摩川1 2019-1-27多摩川2ジャミラ

   今では猫やメナと一緒にベッドで寝てる
2019-1-24ジャミラ1 2019-1-24ジャミラ2 2019-1-27ジャミラ1

変なふうに絡まってる犬
2019-1-27ジャミラ2

  1. 2019/02/18(月) 18:31:46|
  2. ジャミラ預かり日記
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動物虐殺犯への抗議を!

緊急:会のツイッター担当がリツイートした記事です!
動物虐殺愉快犯がまた同じネコの虐待をしているという情報が
流れています。
電話するのは躊躇われる方も多いでしょうが、
インターネットホットラインで匿名で通報できます。
以下情報:


【緊急猫虐待のタカシ、黒ムツを再度通報してください】
https://twitter.com/ruineko19

 警視庁サイバー課 03-5805-1731
警視庁代表電話 03-3581-4321
タカシことがアカウントを復活させました。虐
待動画は全て転送ですと記載があり
鍵をかけてますが今までのツイート、皆様がタカシとやり取りした
DM、LINEはスクショで残してる方もツイートされてる方もおり、
今さら転送画像だと言っても遅いです。
もし仮に転送だとしても今までのことがありましたから
悪ふざけにしては悪質すぎます。
タカシ、ササキネコってワードを聞くだけで気分を悪くされる方も沢山いらっしゃいます
アカウントを復活させたってことは
今後も猫の虐待するって意味だと私は捉えます。
再度皆様には貴重なお時間を割いていただくことになってしまいますが
警視庁への通報、そしてこのツイートの拡散をお願いします。
動物虐待でも画像と動画の拾い物だとしても犯罪者、愉快犯は許せません。

皆さま、ご協力願います。
下記URLに匿名でも通報できます
インターネットホットライン:
通報時コピペ用 ツイッターID:
sasakineko14 TikTokID:sasakineko19(末尾の数字をを変えてアカウント作成を繰り返しています)
内容:猫や金魚を残忍な方法で虐待している動画を投稿



私も遅まきながらホットラインに通報した。
このタカシという男のツイッター(犯行動画)は
精神的苦痛で見ることができなかったので
電話で説明をと言われても困るが、
とりあえず今虐待をされている猫だけでも
助けられるかもしれないので。








  1. 2019/02/14(木) 19:08:11|
  2. 動物愛護
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虐待を受けた犬の反応



飼い主に蹴り上げられていた動画のラブのその後、
保護団体で治療を受けているが、
その犬がとても人懐こくて
ずっと撫でて、とか顔を舐めてきたりなどしているという。

被虐待児童についてはわからないが、
犬に関しては経験から、
虐待を受けていた犬は、24時間いつ暴力を受けるか
わからない不安の中で生きてきたので、
常にヒトの顔色、つまり感情をうかがう
哀しい習慣がついてしまっている。
だから、新しい人間、新しい環境になっても
人間を信じきれないでいるのだ。
優しく接してくれるヒトにも
機嫌を常に確認せずにいられないのだと私には思えてしまう。

そういう状態はまだ完全に暴力に支配されているのに、
こんな穏やかで人懐こいのだから
元の飼い主も可愛がって育てていたのかもしれない、
なんてアホなことを言う奴がいたりして。

そういった犬が、もう暴力を受けないと理解してくると、
ようやく本来の性格がでてくる、そして
後追い(分離不安なども)しなくなり、
呼んでも寝ていたり、悪戯したりというゆったりした行動が
出てきてようやくリハビリがひと段落。
それでもヒトが手を振り上げたり足を急に動かしたりなど
暴力を連想するような動作に可哀そうなほど反応する
といった後遺症は残る。

でもこういった子たちは幸運で、
暴力を受け続けて、心が壊れてしまった犬は
普通の家庭では救いようがない。

暴力をふるうのはとても簡単なのに、
その被害を修復するのはとても大変だ、長い時間と手間・根気が必要だ。
あまりにも大きいその不均衡を是正するために
法による罰が求められるのだと思う。

楽しい画像を:

譲渡会が24日にあるので、ハニーを抱っこしたまま
スタッフ業務をするのにこんなのをネット購入した。

なんか人気で、ハニーはご機嫌で入ってるし
ハテナは入りたくてしつこい、
「ハニーでギリギリなのよ、ハテナはおデブだから無理だって!」
2019-2-14ネコトレーナー1 2019-2-14ネコトレーナー2

小型犬用の洋服が(寄付でいただいた)あったので着せてみたら、可愛い♡
小型犬に服を着せたくなる飼い主の気持ちが少しだけわかった。
2019-2-11ジャミラ1 2019-2-11ジャミラ2

我が家の犬は家の中では首輪はつけない。
元々ネックレスとかが苦手で自分がイヤなので
犬にもつけなかったのだが、
昔保護した犬が、譲渡先で留守番中に雷にパニックになって
ありえない高さの突起物に首輪をひっかけて首つりで死んだ、
そのショックから首輪がさらに苦手になった。
一方で雷や花火にパニックになって脱走した犬が
首輪のおかげで無事家に戻されたという話も聞くので
最後は飼い主の主観だと思う。
でも、預かりっ子は万一のために、緩い首輪をつけている。
ジャミラのは猫用で、もしも何かにひっかかったら外れるタイプ。
  2019-2-11ジャミラ3

被り物はやっぱりのび太。
何をされても動じない、タレント猫にでもすればよかったかね
 2019-2-11のび太1
  1. 2019/02/14(木) 18:42:08|
  2. 犬について
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つれづれに

水泳の池江璃花子さんが白血病を公表した、
まだ18歳、水泳界の期待の選手がなぜ?!
あまりに可哀そうでつらい。
治る事を信じてはいるが、なぜ、ピークを迎えて輝きだした
今なのかと本人も周囲も思うだろう、
本当に可哀そうすぎる。

だが栗原心愛ちゃんの事件は可哀そうという以上に
無念の一言だ。
父親はほぼ確実にサイコパスだと思われる、
今私が関心を持っている異常性格犯罪者そのもの、
仕事場では低姿勢でコミュニケーション能力もあり、
犯罪と結びつかないという評判、
相手によって恫喝や懐柔を使い分ける。

私は何度も言うけれど、誰かの代わりに死ね、と言われた時、
即死だったらなんとか我慢できるかもしれないが、
長く続く苦痛、拷問にはとても恐くて、考えただけで失神しそう。
ずっと異常性格者に虐待され続けた挙句殺された子供のことを想うと
たまらない。
それも何度も救う機会があったのに・・

動物保護の活動をしていて実感したのは
制度や機関がいくらあっても、今の日本では
最後は人間次第だということ。
熱心で動物に同情を寄せる、心ある職員と
別に何も考えていない、保身第一の職員では
結末はまったく違ってしまう。
畜産動物しか扱ってこなかった、犬猫に関心のない職員にあたると
「早くさっさと異動してくれないか」と思うが
熱心でやる気のある職員も同様にいずれ異動してしまうのだ。

心愛ちゃんはどの救いの網にもひっかからなかった。
すべての網が穴だらけの安物だったから。
もし生まれ変わりがあるのなら、今度は
愛情に満ちた親から生まれておいでね。

飼い犬を蹴り上げる飼い主の動画拡散から
レスキューの為にすべてが迅速に動いた事件、
もしかしたらだけど、心愛ちゃんの事件の衝撃が
ほんの少し影響したんじゃないかと思っている。
警察が「たかが犬一匹のために」これほどのスピードで
動いた例を知らないが、これもたまたま上司が
動物に同情的な人間だったからかもしれない。
だが、レスキューされて「めでたしめでたし」ではないこと、
問題はこれからだということを一体どれほどのヒトが
理解しているだろう。
日本では子供でさえ親の『所有物』と思われている。
ましてや動物は「物」としての価値しか認められていないので、
どんな虐待事件であれ、飼い主が返還を求めれば
だいたいは飼い主のいいなりになる。
雨の中公園に捨てられていた犬を保護したケースでも、
捨てておいて・・・新しい恋人が動物嫌いだから捨てたが
別れたから、可愛がっていたから返せ、ということが
平気で起きているし、実際返還命令がだされたと聞く。
今回もそのバカ女は「可愛がっていたから返せ」と
言っている、「叩きのめす相手がいないと寂しいから返せ」
だと思うけれど、なんとしても法律だけでも変えないと、
そして変えるために普通のヒトができることは簡単にある。
法改正の署名をせっせとすることだ。


3日のスタッフミーティングにはジャミラも乱入。
社会化のためにも、と放っておいたが、来るスタッフごとに
吠え掛かってご迷惑かけまくり。
それでも一通りチェックを終えると、おやつをもらえて
態度をコロリと変え、今度は嬉れション!
2019-2-3ミーティングジャミラ1 2019-2-3ミーティングジャミラ2
2019-2-3ミーティングジャミラ3 2019-2-3ミーティングジャミラ4
嬉しくておしっこしちゃうなんて初めて。
ミーティングが終わるまでにタイルカーペット10枚近くに粗相しまくってくれたわ。

2019-2-3ミーティングジャミラ6 2019-2-3ミーティングジャミラ7

粗相するたびに「犬を蹴り上げて」いたら、ジャミラなんかとっくに
死んでるわ。 それより来客を少しでも怖がらなくなってくれたら嬉しいな。
  1. 2019/02/13(水) 00:35:41|
  2. つれづれに
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ハテナ&ハニー

2月3日は猫の会のミーティング、
いつものようにハテナはメンバー気取りで参加:
2019-2-3ミーティングハテナ1 2019-2-3ミーティングハテナ2
早く誰でもいいからおやつ頂戴よ
2019-2-3ミーティングハテナ3

ハテナは持病(涙点癒着とそれによる鼻炎)があるけれど
とても人馴れしていてあまり動じないので、そこを伸ばしてあげたい。

犬でも、良い所は認めてのばしてあげなければいずれ消えていくと
いうことがなかなかわかってもらえない、
自分のペットのいい所に気が付かず、気になる点ばかりに目が
いってしまうのが人間のサガらしい。

ただハテナはどうやら来客があったら自分も参加するのが
当たりまえと思い始めているようで、
一昨日の鳥のセミナーにまでなんとしても参加しようと
しつこくて困った💦あんたがよくても、鳥さんがイヤなんよ 

遡って1月20日の譲渡会のハテナハニー:
スタッフに抱っこされて
2019-1-20ハテナ譲渡会1 2019-1-20ハテナ譲渡会2
 ハテナの「お宅訪問」
2019-1-20ハテナ譲渡会3 2019-1-20ハテナ譲渡会4

見慣れてくると、この顔がたまらなく可愛く見えてきます
2019-1-20ハテナ譲渡会5 2019-1-20ハテナ譲渡会6

ハテナについては、もう焦らないことにした。
チャシュの時は1年のあいだず~っと「どうしてこの子にはご縁が見つけられないんだろう」
といつも思い続けてた、どこがいけなかったんだろう?
あの時あのお話があった時、お断りしなかったほうがよかったんじゃないか?
多少気になることがあっても幸せになれたんじゃないか?
なんて後悔したり。
でも、こうしてチャシュもポポも良縁に恵まれてみると
ハテナも「なるようになるさ」と思えるようになった。
ハテナは性格は折り紙つき(親ばか?)だが、
慢性の涙と鼻炎が多分一生ついてまわるだろう。

ハテナの鼻炎で困るのは、すごく大きな鼻くそを時折飛ばすこと。
こんな大きなのが詰まってたのか!と驚く。
これがたまに壁とかに飛んでたりするし、
鼻血が出ることもある、涙もそっと拭いてあげたり
たまに目薬と点鼻薬を使うこともある、
そういたことを厭わない、というかそんなの屁でもない、という
お家が見つかる可能性をのんびり信じてみようと思う。


ハニーは譲渡会が苦手になってしまったみたい
なのでスタートにもどって、譲渡会のあいだは
ずっと抱っこして過ごした。
スタッフにも抱っこされて:
 2019-1-20ハニー譲渡会1 2019-1-20ハニー譲渡会2 2019-1-20ハニー譲渡会4

ハニーは健康で手がかからない、おきゃんできれいな猫に育った。
ハニーだけでもいいお家を探してあげたいのだけれど、
白地に黒斑って最近多いらしくて全然お声がかからない。


2019-1-17ハテナハニー1 2019-1-17ハテナハニー2 2019-2-2ハテナ&ハニー1 2019-2-2ハテナ&ハニー2   2019-2-5メナ&ハテナ1 2019-2-5メナ&ハテナ2


なんか、猫でも女の子のほうが利口な気がする・・・
2019-2-4ハテナハニー22019-2-4ハテナハニー1

会のブログのためにキャリーバッグの撮影、
何十回とキャリーに入れられて病院通いしてるのに、いまだに
キャリーを出すとすぐに入り込むおバカさん(#^^#)
普通の子だと、キャリー=病院(怖い)という学習を
すぐにして、キャリーを見るとコソコソ逃げ出すのにねぇ~
ハテナはねぇ、あれだからねぇ~
2019-2-9キャリーバッグ5 2019-2-9キャリーバッグ6

なんでドヤ顔する?
2019-2-9キャリーバッグ7 2019-2-9キャリーバッグ8
  1. 2019/02/12(火) 19:25:20|
  2. ハテナ&ハニー預かり日記
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ジャミラ手術終了、そして股関節について

ジャミラは8日不妊手術と抜歯、スケーリング、X線で股関節検査を終え、
昨日無事退院。

エリザベスカラー装着、するはずなんだけど、
傷口が例によって手際よく小さくて
ジャミが気にしていないのでカラーは着けないで生活中。

2019-2-9ジャミ手術後1  2019-2-9ジャミ手術後3
歯も残っていた乳歯を抜歯、きれいにスケーリングしてもらって
若々しい白い歯に。
  抜歯前                抜歯・スケーリング後         
2019-1-11ジャミラの歯1   2019-2-9ジャミ手術後2

怪しいと思っていた右膝はゆるいだけで、問題は右股関節だった。
遺伝性の形成不全ではなく、右股関節が脱臼しかけたまま固まっていて、
子犬のころの後天的な事故(落としたりなど)によるものではないかとのこと。
股関節の可動範囲がとても狭いため、右ひざ関節がゆるくなっていて
膝を持ち上げる癖がついてしまっているのか。
外科の先生なら積極的外科手術・・・人工関節を勧めるかもしれないが
現状で痛みがないため、どうするかは判断に迷う、とのこと。

私も、「痛み」が最大の判断基準なので、痛みがないようなら
このまま筋肉をつけて、様子をみようと思う。
保護してすぐまた手術、固定のための行動制限の日々というのは
可哀そうだ。

子供の情操教育のため、というのは何度も言うが
親がペットをどう愛し、世話を尽くすかを見せることができなければ
まったく逆効果にしかならない。
以前も書いたことがあるが、
街で耳にした、見知らぬ高校生男子二人の会話が今も心に残っている;
夜店で買った金魚がでっかくなってしまって、水槽で飼っているんだ、
という男の子、そのちょっとした会話から
親が夜店の金魚をきちんと世話し、『でっかく』なるまで育て、
水槽まで用意したその姿が浮かんでくる。
それこそが親が見せる情操教育というものだろう。
子供に子犬を与えておもちゃ代わりにさせる、挙句に
落として怪我させたのかも、と想像すると、ジャミラが
哀れに思えてくる(怪我させたのが子供でなかったらもっと問題だけど)。

体重は順調に2.5kgに増えていて、脚のことを考えてこれくらいで
維持しようということに。
検便結果でキャンピロも出ていない。

2019-2-9ジャミ手術後4 
傷口が痛むのか、精神的ショックか、1日中大人しかったジャミラ。
頑張ったね。
  1. 2019/02/10(日) 23:03:17|
  2. ジャミラ預かり日記
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犬同士のコミュニケーションスキル ~無視するという方法~


ジャミラについてはたくさん記録すべきことが
あるんだけど、その前に、
10日に来てから5日後、14日に初めてジャミを
川辺の散歩に同伴した時の画像:


サムが逝ってしまってから散歩に参加しないで家で留守寝専門だった主人も
久しぶりに協力参加♪
何より主人ラブのメナが嬉しそう
2019-1-14多摩川1ジャミラ 2019-1-14多摩川2ジャミラ 2019-1-14多摩川4ジャミラ

まだ他の犬やヒトと会う準備がジャミラにはないように思えたので
かなり早い時間に出かけたんだけど、
たまたま早く来ていたおなじみ、エースに出会った。

2019-1-14多摩川6ジャミラエース 2019-1-14多摩川6-2ジャミラエース 2019-1-14多摩川6-1ジャミラエース 2019-1-14多摩川7ジャミラエース

私はエースに絶対の信頼を寄せているので、ジャミラにどう対応するのか
見せていただくことにした。
案の定ジャミは彼にもエースパパにもパニック状態でギャンギャン吠えたてたのだが
・・・エースの神対応に魅せられた!

エースは私たちを見つけるといつもどおり飛んで挨拶に。
そしておやつをもらって体を掻いてもらってご満悦。
その間まったくジャミラを一瞥もしない!
足元で噛みつかんばかりに吠えまくってるジャミなど
その場にいないかのように振舞ったのだ。

私たちのほうに走ってくる間にちびジャミラがまったく社会化がされてないのを
瞬時に理解し、どう振舞うかを決めたとしか思えない。
その日彼は最後まで目線をジャミに向けないままいつもどおり堂々と振舞ったのだ、さすがだわ~

肩すかしを食らったジャミラは初め戸惑い、少しのあいだ吠えていたが、
無視され続けることで落ち着いていくのが手に取るようにわかった。
そしてエースの匂いを嗅いだり、後ろをついていったり。

保護犬にはそれぞれ、個性があり、過去のトラウマがあり、生育環境が違うので
対応もそれぞれに合ったものが必要になる。
ただ、ジャミラの場合はたぶんエースの対応がベストだと思う。
無視するというと、ヒトの場合は「素っ気なくする」と勘違いして
感情がつい入ってしまいがちだが、
本当にただ「いないかのようにおちついていつもどおりふるまう」というのを
エースから教えてもらった。
これは高度なコミュニケーションスキルと自信がないと難しい、
エースはいざという時は喧嘩のただなかに割って入ることも辞さない、
コミュニケーション能力がとびぬけた犬だが、
川辺で会う他の犬たちも、多かれ少なかれジャミに寛容だった。
彼女が犬社会のコミュ能力がないことがわかると無視してくれたのだ。

ちなみに、8日後22日早朝のジャミとエース

2019-1-22多摩川6 2019-1-22多摩川7 2019-1-22多摩川8 2019-1-22多摩川9エース
ジャミ、エースを信頼してるのがわかるかしら?


というわけで、14日の散歩デビューでお疲れのジャミラでした
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  1. 2019/02/06(水) 20:24:40|
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チャーシュー&ポポ画像いっぱい♡

お待たせ!
チャシュ&ポポの近況画像一挙アップ。
実はトライアル中も画像と近況いただいていたのだけど
まだ譲渡確定ではなかったので
掲載控えてたの。

トライアルちう近況:
『~ちゃしゅは朝昼晩と擦り寄って、撫でろと要求してきます。
ちゃしゅを撫でてると、ぽぽも寄ってきて、
ちゃしゅを撫でてる手の下に入ってきます。
今日はちょっとゴロンもしてくれました。
ケージを解体してみました。
ぽぽはどこか隠れるところを探してましたが
半日ほどしたら隠れなくてもまったりと
目につくところで寝てくれるようになりました。
ご飯の時間になると並んで待ってます。
トイレもちゃんと大量にしてます(笑)
ピアノの上にも登ります(笑)
棚の服を外に出して自分たちの寝床を作ります(笑)
しかし、見てるとぽぽは本当にちゃしゅが好きですね。
ちゃしゅが行く方行く方にまとわりついて
ちゃしゅが進めないくらいです(笑)
無理を言っていっしょに来てもらって良かったです。』
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そして、譲渡決定時に送っていただいた近況がこちら:

『~ちゃしゅは好奇心旺盛で、どんどんとウチの中を探検して進みます。
ぽぽはそれをちょっと離れて、「家政婦は見た」状態で見ています。
ぽぽがごろごろとのどを鳴らしました。
呼ぶと来て撫でろと背中を見せます。
今日はゴロンもしました。
キャットタワーのてっぺんで、まったり寝ています。
ちゃしゅはまだ二段目しか登りません(笑)
追っかけっこをしますが、見てるとちゃしゅがぽぽを追っています。
なかなか早いです。
派手にじゃれあってます。
どっちも好戦的です。
さすがに早すぎて撮れません~』

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ふたり一緒に迎えていただいてホントによかった・・・
ポポがこんなに馴れてのんびりしてるなんて、もう・・・言葉が出てこない(( ;∀;)

これらの画像、みんな可愛いけれど、さらに私には、ご家族の深い愛情と
努力が手に取るようにわかって、こんなに嬉しいことはない。
何がっていうと、
トライアル時沢山お願いをして、特に用意してあったトイレが小さかったのと
居間から玄関までドアを取り払って広々とした空間で暮らしておられたのが
気になっていたのだ。
脱走が何より怖い、特にポポは一度脱走したら保護するのが
難しいだろうと心配だったし、
ネコはトイレトレが不要だといわれるが、逆に一度失敗させると
直すのが大変だということも経験していたから。
脱走とトイレのことを色々お話しておいたのだけど、
どれくらいしてくださるのかな、と気がかりだったのに・・・

画像を見たら、居間にはわざわざドアを取り付けてあって、
チャシュたちが使ってたのと同じタイプのトイレが
パパさんの仕事場にまで置いてあった!
そしてキャットタワーのお話もちょっとだけしたのだけど
すごい立派なのが居間に鎮座してる!
願っていた以上のことを軽々とやってくださってた!
ふたりの表情を見れば、思い切り甘やかされてるのがわかる、
もうね、実家としてはなんでこんなご縁が見つかったのか
わけがわからないまま、幸せ♡

ポポを保護したボラさんも、お祝いとお礼の連絡をくださった。
というわけで、チャシュポポ、このままずっとのんびり幸せにね、バイバイ
  1. 2019/02/04(月) 16:19:52|
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ジャミラ①

1月10日にやってきたジャミラ、
ようやく少し落ち着いてきて、
私の日常もおかげさまで落ち着いてきた。

とりあえず、ジャミラの記録を:

1歳半の女の子
(ペットショップによれば)品種;マルキー
マルチーズとヨークシャーのハーフ

保護時の体重:2.1kg

腰骨と背骨が浮き上がり、触ると尖っていた。
虐待というより、犬の世話まで手がまわらない状態だったのだと思うが、
もう一つ、ペットショップでの無責任な説明も
原因だったんじゃないかと思う。
まだ幼い犬に「1日2回の食事でいい」とか
現体重(成長期なのに)にあわせた食事量を勧めたり、とか。

犬もそれぞれ活動量も代謝も違うので、
ドッグフード記載の量なんて、単なる比較対象でしかない、
毎日触って、量を調節する必要があるし、
子犬では最低でも1日3~4回くらいに分けて与えるものだ。
そういった煩雑な世話が必要なことを
知らないのか、知っていても言うと買ってもらえないので
言わないのか・・

そして、あきらかに右後ろひざも、
もしかしたら股関節もおかしい。
8日手術時にレントゲンで精査予定だが、
街を歩いている小型犬のかなりが見ていると
歩き方が変だなぁ、と思っていたが、
ジャミラも乱繁殖のしわ寄せが出ていると思う。

ジャミラを見ていると、彼女そっくりの母犬が、
ボロボロの汚れ切った体で狭い檻に入れられた姿が
ダブって見えて、切なくなる。
物として扱われ、消耗されて殺される繁殖犬がいることを
ペットショップで「わぁ可愛い♡」と言ってる人たちに
知ってもらえたら。

というわけで、トイレトレと、手作りのうまいものを食べさせることからスタート。

初めのうちは居間から出ていかなかったので
居間全体にスーパーワイドを敷き詰め、炬燵で一緒に寝る生活を2週間
2019-1-10ジャミラトイレ1 2019-1-10ジャミラトイレ2 2019-1-10ジャミラトイレ3
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保護したあと2日間ほどのウンP
一体何を食べていたの?あきらかに食べ物じゃないものが
混ざった白いフン
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若いから、回復が早い!2日後には素晴らしい、理想的なウンPに感動
2019-1-10ジャミラトイレ8 

茹でた肉や野菜とスープ、卵の黄身・ヨーグルトからスタート
ハテナ用の栄養ミルクも
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検便でコクシジウムがいたので、治療
2019-1-11ジャミラご飯3 

病院で初めて知ったのだけど、乳歯がほとんど残っていて
サメのように小さい顎に歯が異常に生えてた。
そしてまだ若いのに、歯石も。手術時にすべて処置予定。

2019-1-11ジャミラの歯1 2019-1-11ジャミラの歯2

さぁ、ジャミラ、これから心身リハビリが始まるよ(このころはまだネコ被ってたね)
2019-1-11ジャミラ1
  1. 2019/02/04(月) 15:39:57|
  2. ジャミラ預かり日記
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よねちゃん、こたろうくん、近況・・・そしてチャシュポポ♡

30日、チャーシューとポポ、正式譲渡が決定した♪
もうすっかり落ち着いて、ポポも「撫でれ~」と
いうようになったとのこと、
「やっぱり2頭一緒に迎えてよかった」と
言ってもらえた、とっても嬉しい。
後日近況画像を送ってもらえるので
その時また改めて掲載予定。
可愛いチャシュ、どうかどうか私たちのことなど
すっかり忘れて一生幸せにのんびり暮らしてね。

2017年7月26日あの日拾った6つの命は
これでみんな卒業!
2017-7-24  6ブラザーズ2 2017-7-24  6ブラザーズ32017-7-24  6ブラザーズ4

 
チャシュと同胎のこたろう(旧カト)くんのおうちから近況お便り:


『~こたろう(かと)は元気に過ごしています。
お正月には久しぶりに網戸に登りびっくりしたのですが、
最近はキャットタワーをやっと気に入ってくれてのぼるようになりました。
最近どんどん甘えん坊になってきて、
遊んで欲しいとき、ごはんのとき、みゃ〜おとよく鳴いて催促してきます。
寝るときも寒くなったからか、布団の上に乗って寝ているときもあります。
体重はなかなか減らず、、、今年はダイエットの年になりそうです。~』


2019-1-31こたろう(かと)近況1 2019-1-31こたろう(かと)近況2 2019-1-31こたろう(かと)近況3 2019-1-31こたろう(かと)近況4
はぁ~、やっぱり兄弟だ、顔がチャシュと似てる、のほほん系


そして同じ年、6ブラザーズの前に保護した花タロよねの末っ子
よねちゃんちからも:
『~平日は仕事、休日はのんびり過ごす相変わらず元気なよねです。
先日、お雛様を飾りましたら写真の通りになりました(笑)』


2019-1-27よね2

   よねちゃん~(#^^#)
 2019-1-27よね1

花タロよね3兄妹は2017年5月29日保護、
4頭いたうちの1頭はすでに亡くなってて、タロよねは
低体温で危なかった、特に一番小さいよねは
けっこう大変な思いをしたなぁ・・・
それがもうこんなにおっきくなって。

あの時はトムもアリーも、そしてサムもいた。
みんなでチビのお世話したのよね・・・懐かしいサム
2017-6-9よね3  2017-6-7よね7
 2017-6-5よね4 2017-6-6はなタロよね3
  1. 2019/02/02(土) 14:26:51|
  2. チャーシュー&ポポ
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