バウニャウ犬まみれネコまみれ

犬まみれネコまみれの日常をつづったブログです。 保護活動のスタッフもしているので今までにたくさんのイヌネコを保護し育ててきました。可愛い写真を中心に紹介していきたいと思います。

アリーは子守り上手

3日早朝

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仲良し4ケツ
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時々会う穏やかなゴールデンちゃんのお家に
お泊り中のボストンテリアの子(お子さんご家族が旅行中のため)。
普段はこんなワイルドな環境と縁がないらしくビビってます
みんな(イヌたち)はあまり興味を示さず、さりげなく接しているのだが
身体も小さいし、都会っ子でこういう経験がないせいか、固まってる
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とりあえず人に助けを求める、よくある行動
舌なめずり、今は不安を表している
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みんな、さりげなく接してるので、チビちゃん、段々勇気が出て来た・・
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んで、アリーが誘うと・・・
いきなりパワー全開!子犬は単純。
アリーの偉いところは、上手に誘ってチビに自分を追いかけさせるの
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チビを追いかける時もよく見ていると、アリー、大型犬との駆けっこより
ずっとスピードをセーブしてるのがわかる
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2017-4-3多摩川13アリー 
相手を見て態度を変える、社交上手なアリー
これで知らない人への警戒吠えがなくなると最強なんだけど。


4日早朝
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陽気なテオ、飼い主夫妻は東欧系?のすごい美男美女。
でも私が飼い主さんに好感を覚えるのは、テオの育て方だ。
まだまだ幼いからジョギング中に他の子に会うと、
テオは遊んでしまう。
そのたびにハンサムな飼い主は「テオ!ベロベロバァー」と
テオの注意を惹きつけようとおかしな?声をあげたりバタバタ動く。
テオが気が付くまで待っていてあげる。
そして戻った犬に優しく声をかけてやる。
テオが幸せそうで、底抜けに明るいのは、飼い主の育て方によるもの。
戻ってきた犬を蹴飛ばすような飼い主に爪の垢を煎じてあげたいものだ。

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  1. 2017/04/07(金) 09:33:00|
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夜廻り猫、買いました


夜廻り猫1.2巻、買いました。
すでに重版出来らしい。
2017-3-28夜廻り猫 
ひとり泣く子はいねか~
私、ワカルちゃんとニィのファン。


31日早朝
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サムはボールを見つける名人、
なのだが、毎回「ボール見つけた踊り」スリゴロを必ずやる
➡踊っている隙にアリーにボールを取られる
➡「わーいわーい!捕ったど~」
これを性懲りもなく毎回繰り返しているところを見ると
サム、アホだ。
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2日日曜日は早朝からちらほら人出があったので
中洲に渡る
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アリーの宣材写真にしよう
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  1. 2017/04/07(金) 08:29:03|
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「トムはオスの三毛猫♡」なんちゃって

猫好きなら「雄の三毛猫」の希少価値を
ご存じかと思う、簡単にいうと、
遺伝子上三毛の雄は原則生まれないのだが
遺伝子の異常からごく稀にオスの三毛猫が生まれることがある、
というわけ。
昔から、オスの三毛猫はとても珍重され、
幸運の象徴として高額で取引されてきた。
現代でも雄の三毛猫の希少性は変わらない。

ところで・・・とりあえずトムの画像を見ていただきたい。
2017-3-24トム1
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2017-3-24トム3 
2017-3-24トム4 

なんか、内股部分にかなりはっきりと茶色い部分があるし、
片足裏は黒だ。

やった~~!これでトムのセールスポイントに
「超ハンサム」+希少価値の雄三毛っていうのがつくわ、
もうすぐに希望者が殺到するね!

・・・・・という妄想をちょっとだけ抱いた私。
そう、理性ではわかっています。
この程度では「三毛猫」とは言わないの。

譲渡会に参加した白黒オスの耳の後ろにほんの少し
ベージュの毛が生えたのを「三毛猫」じゃないか!?
と期待した保護者がいて、ネットで調べたことがある;
この時、「なんちゃってオス三毛」がかなり多いことが
わかったのだ。
特に間違えやすいのが、きじ白柄の子だそうで
きじ柄が伸びてちょっと見三毛に見えるのだとか。
それでももしかしたら?とときめいてしまうのが
預かり親心というものさ。

トムは三毛じゃないけど、超絶ハンサム、ミスターフォトジェニック
というのはホントだ。

2017-3-31トム2

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これを超絶ハンサムというかどうかは、個人的嗜好もあるので
抗議はうけつけません(#^^#)



30日、今年初めてのネコズ庭散歩

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猫の散歩ちうはサムたちは室内待ち
 
2017-3-31トム1 
預かり猫トムは散歩できないので
キューに八つ当たり
  1. 2017/04/07(金) 08:03:04|
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