バウニャウ犬まみれネコまみれ

犬まみれネコまみれの日常をつづったブログです。 保護活動のスタッフもしているので今までにたくさんのイヌネコを保護し育ててきました。可愛い写真を中心に紹介していきたいと思います。

トランプ氏は動物嫌い?

The dog actually の先日の記事:
トランプ大統領就任後の動物愛護関連の悪化について書かれていた。

犬を取り巻く環境と政治

大統領としての資質は不明だが、品格に著しく欠ける彼が嫌いだったのが、
この記事を見て益々嫌いになった。
彼にとって動物は取るに足らないものなのだろう。
アメリカ国民は彼を選んだことを恥じるべきだとさえ思う。
環境保護も後退してゆきそうだし、いったん破壊された自然も生命も
元に戻すのはとても難しい、困ったことだ。


20日早朝
今朝も中洲に
昨日残しておいたサッカーボールに再トライ
2017-2-20多摩川12017-2-20多摩川2

  2017-2-20多摩川3 2017-2-20多摩川4

これが水を怖がってた同じ犬ですから。
2017-2-20多摩川5 2017-2-20多摩川6
デジカメの調子が悪くて21~23日の画像がない

24日早朝

2017₋2₋24多摩川1 2017₋2₋24多摩川2 2017₋2₋24多摩川3

25日
2017-2-25多摩川12017-2-25多摩川2

  2017-2-25多摩川3 2017-2-25多摩川4 2017-2-25多摩川5 2017-2-25多摩川6


アリー、ようやく里親募集開始した。
どうか良縁に恵まれますように。
二度と辛いめに会いませんように。
  1. 2017/02/25(土) 23:40:05|
  2. 動物愛護
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サム復帰

サムは傷跡も順調に回復しているが
昨日までは多摩川には同行せずお留守番の毎日。
近所を歩く程度で済ませていたのだが
毎朝哀しそうに私たちを見送る姿が可哀想で
遂に今朝多摩川へ同行!

だけど今また異物誤食したら大変なことになるので
サムだけ5mロングリード。

他の犬仲間に会うと興奮してしまうので中洲に渡る。
布製のリードはとても軽いから負担が軽くてサムも楽そう。
久しぶりの自然を満喫するサム

2017-2-18多摩川1サム復帰 2017-2-18多摩川2サム復帰
久しぶりのトリオ
2017-2-18多摩川3サム復帰 

これだけ大きいと食べられないね
2017-2-18多摩川4サム復帰2017-2-18多摩川5サム復帰


サムがサッカーボールに夢中で退屈したアリーはメナに絡む
2017-2-18多摩川6サム復帰 2017-2-18多摩川7サム復帰 2017-2-18多摩川8サム復帰 
最初のころは水が苦手だったのに、今では・・
2017-2-18多摩川9サム復帰  

アリー、お見合い用写真横向き・正面
2017-2-18アリー12017-2-18アリー2

  今朝の食事と待ってる面々
2017-2-18サム食事1 2017-2-18サム食事2
  1. 2017/02/19(日) 01:45:14|
  2. サム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

トム近況


トムは相変わらず元気。
相変わらず募集中だし、譲渡会にも参加しているけれど
「ウチにいるより幸せになれるなら」という程度の熱意で
探してるから、ご縁が見つからないのもしょうがない。
トイレの砂はきれいにする傍から掻きだすし、
相変わらず悪戯ばかりしているし、
抱っこは嫌がるし、と、こんなで可愛がってもらえるかしらん、
もうウチの子にしちゃおうか、と何度も思うけれど、
あちこちで起きている高齢者の多頭飼い崩壊のニュースを見ると、
「いやいや、理想の家族探しは続けないと」と自分を戒めている。
自分だけはいつまでも元気でいる、という過信は禁物だ。



抱っこは嫌な癖に、パソコンに向かうと必ずいつの間にか隣のイスにいる


2017-2-15トム1 2017-2-15トム2


小さいころからカメラを向けられ馴れているトム
ふつうは嫌がるんだけどね。

2017-2-17トム1

 2017-2-17ハッピー1

「無神経なトム嫌い!早く出てってにゃん」ハッピー
  1. 2017/02/17(金) 20:54:54|
  2. トム預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アリー近況

今日明日にもそろそろアリーの募集をかけるので
アリーの近況アップが続きます。
(ブログも参照してもらう予定なので)

サークルは常に開けてあるのだが、入れ替わり立ち代わり
誰かが入っている・・・特別の個室感があるのかしら

2017-2-14アリー1




14日早朝
 2017-2-14多摩川1 2017-2-14多摩川2 2017-2-14多摩川3

15日


ボルゾイペアはアリーに負けない為に日々進化、
二人で協力してアリーにかかってくるので最近はアリーも押され気味。
なんにしても、お互いの姿を見つけると飛んでいくほど
仲が深まってきている。いずれお別れする日が来るのも知らないで。

2017-2-15多摩川12017-2-15多摩川2

16日早朝
 2017-2-16多摩川1 2017-2-16多摩川2

菜の花もちらほら、だけど足元の小さな小さな花はもう満開に近い
 2017-2-16多摩川3 

2017-2-17多摩川1 2017-2-17多摩川2 2017-2-17多摩川3 2017-2-17多摩川4 2017-2-17アリー1





  1. 2017/02/17(金) 20:43:02|
  2. アリー預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

手作り食とドライフード

サムの退院時、療養食のドライフードと缶詰が出た。

2017-2-7サム2

ドライはふやかして与え、缶詰と混ぜること、など
看護師さんに説明を受け、どれくらいの間療養食を続けたらいいかなど
食事について質問していて、今までの食事が手作り食であることを
話すと、「手作り食はお勧めできません」と言われてしまった。
特に骨付き肉は厳禁だと。

私は保護犬の食事について譲渡条件ではそれほど手作りを強制していない。
一緒に保護犬の活動をしている友人は手作りができることを
絶対条件に希望していて、その気持ちはわかる、
手作りのほうがずと手間と時間がかかるので、
それができるということは精神的経済的、そして時間的に余裕がある、
という証しにもなるからだ。
私は楽しんで手作りができるヒトが理想ではあるけれど、
良質のフードを小袋で(酸化防止のため)よく吟味して与えてくれれば
それに時々トッピングしてくれれば、それでもよいと思っている。
食事よりストレスのない穏やかで優しい環境のほうが最優先だと
思っているからだ。
また、他人に手作り食を強く勧めたりもしない主義だ。
だが、ドライフード信奉者が圧倒的に多い病院で
こんなふうに手作り食を否定されると、ちょっとなぁ・・・と反発してしまう。

獣医大学で学ぶことはヒトの医科大学より広範で、
犬猫だけではなくかなりの種それぞれについて
外科内科その他を学ばなくてはならないので、食事については
それほど時間をさけないし、さらに言ってしまえば
フード業界から巨額の援助を受けているのだから
フード信仰が広まるのが当たり前。
一方で、フードに疑問を抱いて色々研究し、警鐘を鳴らす獣医は
あらゆるところで障害にあうことがある。
初期のころは出版もままならなかったという噂があるくらいだ。

フードがどうしてこれほどの巨大産業になっていったかは
興味がある人は調べていただくとして、
今、サムのフードを目の前にして改めて感じたことがある。
ふやかしたフードの嵩張ること!
お湯で30分ほどふやかすと、3倍くらいに膨れあがるのだ。
そりゃそうだ、水分を除去して完全乾燥させたものだから
水分を含めばふくらむのは道理なのだが、
ドライを食べた犬の胃の中で、こんなふうに膨れ上がるのだから
かなりの負担になるだろう。
サムくらいの大きさの犬でドライフードだけ食べているとしたら、
毎回毎回、体内で膨らんだ膨大な量のフードを消化しなければ
ならないし、水も大量に飲むことになる。
やぱりドライフードは好きになれない。

手作り食に関して、すごく読みやすくて面白いブログを見つけたので
ご覧ください  『犬暮らし』  (クリックしてください)
その中の「手作りごはん」 (最下段の「もうちょっと突っ込んだ話」も面白い)や
「ドッグフードの罠」は私の言いたいことがとても読みやすく解説されていて
溜飲が下がった。

*なんて思っていたら、「米国でドッグフードに安楽死用の薬品が混入」というニュースが!
記事はこちら➡ 

畜産動物に安楽死用の薬剤を使うだろうか?
百歩譲って、投与したのが畜産動物だったとして、それって病気の動物の肉ということでは?
一番想像したくないのが、安楽死させられた動物の肉というのは
犬猫なんじゃないの?ということ。
何の肉か正確な表示義務はないから、私たちはとんでもない肉をペットたちに
与えているかもしれないというわけだ。



今はふやかしたドライフードと手作りおかゆ(おかゆ+肉卵粉砕野菜など)を
混ぜてあげているが、恐ろしいほどの量になってしまうのが悩み
2017-2-13サムご飯1 2017-2-13サムご飯2 2017-2-14サム食事1 2017-2-14サム食事2
アンのママさんに教えてもらった植物エキス発酵飲料

2017-2-14サム食事3 2017-2-15サム食事1 2017-2-15サム食事2 2017-2-17サム食事1

2017-2-14サム1

 2017-2-17サム食事2
  1. 2017/02/17(金) 19:36:32|
  2. 食事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アリー近況2



10日早朝
2017-2-10多摩川1
2017-2-10多摩川2

 
2017-2-10多摩川3 2017-2-10多摩川4
  2017-2-10多摩川5


11日早朝
2017-2-11多摩川1

 2017-2-11多摩川2 2017-2-11多摩川3 2017-2-11多摩川4

2017-2-11多摩川5 

2017-2-11多摩川6 

13日
2017-2-13多摩川1 2017-2-13多摩川2 2017-2-13多摩川3 2017-2-13多摩川4 2017-2-13多摩川5

2017-2-11アリー1 


アリーは大型犬とばかり遊んでいるが、
先日川辺で会ったちょっとシャイなボストンテリアの幼犬にも
上手に遊びに誘い、自分を追いかけさせていた。
いつも言っていることだが、ただ追いかけまわすのでなく
幼い子や臆病な子には下手に出て遊びに誘えるのは
かなりのレベル。


  1. 2017/02/16(木) 03:57:36|
  2. アリー預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アリー近況1

サムの入院中から今日(15日)まで、
メナとアリー2頭を連れての散歩は続いていた。
主人はサムと留守番、寝不足のまま運転して
多摩川までは正直ちょっと辛かったけれど
二人は楽しみにしているからね。


5日 久しぶりに中洲に渡る
2017-2-5多摩川1 2017-2-5多摩川2 2017-2-5多摩川3 2017-2-5多摩川4

6日  サムのことなど忘れてる?
2017-2-6多摩川1 2017-2-6多摩川2 2017-2-6多摩川3 2017-2-6多摩川4

8日
2017-2-8多摩川2 2017-2-8多摩川3

2017-2-8多摩川4 2017-2-8多摩川5 2017-2-8多摩川6 2017-2-8多摩川7 2017-2-8多摩川9
なりはチビでも心はボルゾイ?




  1. 2017/02/16(木) 03:41:28|
  2. アリー預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

トム近況


家にいるとついデジカメに手を伸ばすのが面倒で
なかなかトムの近況ご紹介できない、
まとめて最近のトムの画像を:

お気に入りの1枚  ハンサムに撮れてます
2017-2-7トム4

朝ご飯前集合
 2017-2-7トム5
2017-2-7トム3 2017-2-7トム1 2017-2-1トム1

2017-2-3ハッピー1 2017-2-1のび太1
2017-2-1キュー1 他のみんなも元気♪
  1. 2017/02/16(木) 03:25:05|
  2. トム預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サム、無事退院!

サム、術後経過も順調で無事6日に退院した。
ただそのあとの看護が大変で
ブログを書く気力もなく今日まできてしまった。
というのは、トイレが頻繁で、2時間おきに
庭に出してあげなければならなかったのだ。
まだ腸の活動が順調ではなくてうまくウン〇ができず、
少量でそれもかなりの軟便、
だからしじゅう便意を催していたみたい。
最初サークルに閉じ込めてみたが、
脚の手術時以来ケージに閉じ込められることを
極度に嫌がるようになっていたサムが可哀想で
居間でフリーにし、私はこたつでサムと寝る1週間。
サムはトイレに行きたくなると起こすので粗相はほとんど
なくて助かったが、寝不足で私はフラフラ・・
今はウン〇も順調になり、2度の検診で
もう大丈夫と言われた、やれやれ。
これで異物誤食に懲りてくれたらいいのだけれど、
因果関係を理解しているとは思えない、どうしたものか。

2017-2-6サム退院2
サークルは嫌なのだ(T_T)

2017-2-6サム退院1 
ということで1週間サムと添い寝
2017-2-7サム3 
痛々しい傷跡、だけどエリザベスカラー無しで特に気にする様子もなく、
先生に感謝

2017-2-7サム2 
1週間は完全療養食のみ
2017-2-7サム1
メナアリーと同じ美味しいご飯が食べたい!

  1. 2017/02/16(木) 03:11:28|
  2. サム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

犬の凝視の1秒後には行動が出る

アリーは基本、信頼できる子だと思うが、
やはり散歩中、知らない人への警戒吠えに
注意しないといけない。
同じ人見知りでもメナの場合は自分から避けるので
問題ないけれど、アリーの場合は追い払おうとしているのかも。

こういう時、起きてしまってから叱るより、
『起きる前に察知して防ぐ』ほうが実害がない。
これは実はある意味簡単なことで、
犬がどこかをじっと見つめたら要注意、
1秒後にはなんらかの行動を起こそうとしている可能性が高いので
その1秒の間にカットインして注意をこちらに向けさせる、ということ。
1秒って案外長いから、自分の犬をちゃんと見ていればできること、
なのだが、それができない人が多い。
つまりは犬を見ていないのだ。

犬を見ていれば凝視以外でも、ちょっとした犬からのサインも
拾うことができて、関係もより深まるというもの。
例えそれが「母ちゃん、楽しいね」といった程度の会話であっても
「そだね」と笑顔で返してあげれば話のわかるヒト、と
信頼してもらえる。

犬を見ている、といってもじぃっと見つめていなくちゃいけないわけでは
なくて、全体を見ながら犬の姿を視野に入れておく、ということ。
全体を見ていれば、あっちからヒトが来る、犬が来る、など
色々な状況が把握できる。

スマホを見ながら犬を散歩させているヒトを見ると
寂しくなる、犬も寂しいだろうと思う、
そんなに、犬よりスマホは魅力的なんだろうか?


3日早朝

2017-2-3多摩川1 2017-2-3多摩川2
精悍だね(女の子だけど)         遊んでくれてありがとう、またね

2017-2-3多摩川3 
2017-2-3多摩川4 アンの友だちまりちゃんの変顔

4日早朝

アリー、ボールキャッチもできます、レトリバー系テリア
持ってはこないですが💦 
それにしてもどう見ても男の子顔だわ
2017-2-4多摩川1 2017-2-4多摩川2 2017-2-4多摩川3

2017-2-4多摩川4  2017-2-4多摩川5 2017-2-4多摩川6
パティ、サムがいなくても結局こんなんなるのね。
帰り際川で洗って(泳いで)帰らないと・・
  1. 2017/02/04(土) 23:40:50|
  2. トレーニング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

アリーについて

サムの術後経過は順調で、このままいけば
月曜日に退院予定。
川辺で会うヒトごとにサムの不在を尋ねられ、
色々お話しするうちに、どうやらボールを食べるのは
圧倒的にレトリバー、というかレトリバーしかいないということを
改めて確認。 
このなんでも食べる貪欲さは、犬種の固定化の経過で出た副産物なのか?
それでもスコティッシュフォールドやマンチカンのような
深刻な副産物ではないだけましなんだろうけれど。

治療費についても、痛いと愚痴を言ってたら、
保護犬のシェパードミックスの何度かのガン手術代で
ベンツが買えたくらいかかったわ、と言ってらした飼い主さんがいて
改めて動物と暮らすのは相当の覚悟がいると実感する。



アリーは毛並もきれいに生えて、もういつでも募集可能。
安いフードから手作り食や生食に変えた過渡期では
一番皮膚にデトックス反応が出るものだ、と経験から
わかってはいても、毎回冷や冷やする。

アリーの毛はワイヤーへヤードフォックステリアの血からか
ワイヤーっぽくて、下毛がなく、抜け毛も少なくて手入れがしやすいし、
アレルギーも出にくいかもしれない。

知らない人への警戒はごく普通にあるが攻撃性はない。
ただ、散策中激しくはないが知らない人に吠えかかることがあり、
今は吠える前のサインに気を付けてその前に止めるように
しているところ。
知っている(おやつをくれる)人には他の子と同様
飛んでいっておやつをねだるので、酷い人嫌いではない。

犬に対しては・・・なんとも評価しがたいところ。
どんな犬にも飛んでいってからかい、追いかけっこを
しかけるので、時には冷や冷やすることも。
先日はオフリードのホワイトシェパード2頭連れをからかい、
追いかけっこを始めたので肝を冷やした。
なんとなくシェパードを信用しきれていないので
敬遠していたのだが、これは私の偏見で、
アリーの判断(イヌを見分ける)のほうが正しいのかもしれない。
だがいつか痛い眼をみるかもしれないし、
できれば呼び戻しで帰ってきてもらいたいものだ。
ともあれ、先住犬は小型犬は避けたほうが無難、
アリーのパワーに圧倒されてしまうだろう。
現在まででアリーが遊んだ犬種は:
ボルゾイ・ラブラドール(かなり大きくても可)・ゴールデン・
バーニーズ・ミックス(中型)・コーギー(カーディガン)・
ホワイトシェパード  

性格は、甘えん坊のストーカー
 触られるのが大好き
 質のよい散策ができれば家では大人しくしているが
 本来が好奇心旺盛、なんでも齧ってみる。
 ゴミ箱漁りが趣味
 ネコ4頭と暮らしてはいるが、それほど猫好きというタイプではないかも。
 犬仲間が大好き、だがその愛情表現は齧ること。
 強く叱られると痛々しいほど怯えてしまうことがあるので
 絶対体罰は厳禁。
 小さいお子さんにも攻撃はしないと信じられるが
 動作がいちいち激しいのでできれば大人の家庭向き。 
 ようするにテリア系。

 体重は現在10キロちょっと、女の子なのにマッチョ系。



2日朝  快晴だが風が強い
竹林が鳴っている
2017-2-2多摩川0

2017-2-2多摩川1 2017-2-2多摩川2 2017-2-2多摩川3 2017-2-2多摩川4
最近よく遊ぶ大きいラブちゃん
  1. 2017/02/04(土) 20:40:08|
  2. アリー預かり日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2頭の散歩

今日は病院が休みなのでサムの面会には行けず。
あのでっかい黒い仔が傍にいないのがさみしい。
アリーはあれほどサムに依存しているように見えたのに
全然寂しがっているように見えない、薄情な子だこと。
だがアリーの存在がメナには助けになっているみたいで
メナ1頭だったら落ち込んでいただろうが、メナも
落ち着いている、ありがとうアリー。

昨日今朝と、メナとアリーという変則の散歩:

31日朝
遅めだったせいか誰にも会わず、2頭でのんびり歩く。
と思ったら、メナが珍しくアリーを挑発して遊ぶ。
2017-1-31多摩川1 2017-1-31多摩川2 2017-1-31多摩川3
2017-1-31多摩川4 



1日
2017-2-1多摩川1
2017-2-1多摩川22017-2-1多摩川4

   2017-2-1多摩川5 2017-2-1多摩川6
  1. 2017/02/02(木) 01:43:22|
  2. サム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0