バウニャウ犬まみれネコまみれ

犬まみれネコまみれの日常をつづったブログです。 保護活動のスタッフもしているので今までにたくさんのイヌネコを保護し育ててきました。可愛い写真を中心に紹介していきたいと思います。

みんな元気そうでなによりです




7日にメロ(ジュリ)君のお宅にケージを引き取りに伺った。
でも私のことなどすっかり忘れたようで、メロ、顔を見せてくれず。

2017-1-7メロ(ジュリ)1
こんな画像しか撮れなかったので、メロママさんが
後で可愛いのを送ってくださった。
*おみやげに持っていった猫じゃらしで遊んでるメロ

2017₋1₋7ジュリー1 


 2017₋1₋7ジュリー2 2017₋1₋7ジュリー3

2017₋1₋1メロ(ジュリー)2 

 2017₋1₋1メロ(ジュリー)3
メロ、今ではママさんと一緒に寝てるんだって♡



アンも元気に新年を迎えたそうです。
退院されてきたお母様にもすぐに懐いてこんな状態♪
相変わらず甘ったれさん

2017-1-3アン1

ピノ(ミニー)のお家からも、可愛い画像が。

2017-1-3ピノ1 2017-1-3ピノ3 2017-1-3ピノ4  2017-1-3ピノ5


そしてピータンのお家からも
同居のめぐちゃんともども、もう9歳になるんだって・・
ほんの2~3年前だと思ってたのに。
時が過ぎるのがどんどん早くなってる

2017-1-3ピータン1 2017-1-3ピータン2 2017-1-3ピータン3
  1. 2017/01/12(木) 00:56:14|
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キューちゃん退院♡

尿路ストラバイト結石で入院していたキューちゃん、
まだ尿に血液は含まれているものの、
安定してきたので31日とりあえず退院。
しかし、当分は結石を溶かす療養食のみ+3種類の投薬を
続けなければならない。
ケージに閉じ込めて療養できればいいのだけれど
まずキューちゃんが閉じ込められて大人しくなど
できないし、私も犬猫をケージに閉じ込めることに
躊躇してしまうので、フリーな状態で療養を続けることにした。
つまりは猫たちの食事の間、ずっと監視していないと
いけないわけだ。

さらに、お薬が結構量が多くて、1錠ずつ飲ませるのが大変!
窮余の策として、毎回薬をすりつぶしてお湯に溶かし、
シリンジでピュッ作戦でしのいでいる。
2016-11-3キュー薬1  ➡ 2016-11-3キュー薬2

31日夕方退院してきたキューちゃん、
みんなに挨拶してまわってた、さすが世渡り上手
(なのになぜノビタとは気が合わないのか?)



メナにスリスリ  サムにスリスリ
2016-10-31キュー退院1 2016-10-31キュー退院3

主人に親愛のスリスリ
2016-10-31キュー退院2 2016-10-31キュー退院4 
もちろん私にもしましたさ




今日のジュリー様  度アップ
4か月の子猫にしては凄みが利いてます・・・こんなんで貰い手さんいるかしら




2016-11-3ジュリー1 2016-11-3ジュリー2





  1. 2016/11/04(金) 00:28:03|
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野生児なのに病弱?

2日、メナとキューを病院へ
メナは後ろ脚じん帯の経過チェック、
キューはというと、持病の尿路結石、ではなくて
肛門腺腫脹のためだ。
同じ物を食べて同じ環境で暮らしているのに
なぜかキューは病院にお世話になることが多い、
野生児のくせに!

これって生まれつきの遺伝的なものだとは思うが、
ストレス感受性の差もあるだろう。
のび太もハッピーも、それなりに室内飼いに
適応しているが、キューは拾った時から
終始一貫、外への希求が強く、尿路結石の発端も
もしかしたら仮家での完全室内閉じ込めだったのでは
ないかと疑っている。
「猫の完全室内飼い」は、突き詰めれば人間の都合であって
本来の猫の生活からすればストレスになりうる、
だからこそ室内でのQOLを配慮しなければいけない。


メナのほうは順調に回復しているとのことだったが
歳もあるし、散歩中なるべく無理させないように
川辺でもいつもより更にゆっくり歩くように心がける。

キューは、患部を舐めないようにエリザベスカラー装着の刑。
トイレの入り口につかえるので、トイレをひとつふたを外してあげるが
情けない声でずっと鳴いている。
この声に負けないように・・・とは思っていても
自分だってエリザベスカラーなんかつけられたら
嫌だろうなぁ、と思ってしまうので、
いつまで耐えられるか、心元ない飼い主だ。


2016-7-2メナ病院1

混みあった待合室で落ち着いて待つメナ
訓練など一切していないのに、歳と共に
落ち着きが出てきた。
それにしてもなんてきれいな子だこと♡



 2016-7-2メナ病院2
去年1年フィラリア予防薬なしで過ごしてみたが
血液検査はマイナス、よかった~
とりあえず予防薬もらった。


2016-7-2キュー病院1 
カラーであちこちぶつかって歩く



2日の多摩川

2016-7-2多摩川1 2016-7-2多摩川2 2016-7-2多摩川3 見つめ合う♡
  1. 2016/07/05(火) 20:44:24|
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地震列島

熊本地震が少しだけ弱まってきているようで
少しでも早く日常を取り戻せるようにと願っていたが
福島でも震度3程度の地震が起きたという、
熊本と福島、列島の右と左でほぼ同時に
地震が起きている。
まるで列島が苦しんでもがいているような錯覚を覚える。
いつかその歪みが中央部分に大きく跳ね返ってくるのでは、
と思うと恐ろしい。
災害が起きた時、ウチではどうするか、
そろそろ本気で考えておかないと・・・
多分犬猫を連れて避難所に行くのは躊躇われる、
狭い庭でテントでも張ってしのぐか、など考えてしまう。



20日の多摩川:
犬たちはまだ来ぬ地震のことなどまったく考えていないね、
君たちの代わりに飼い主が考えておかなくては。

みんなからおやつをもらうのが挨拶代りの儀式みたいになってるワンたち。
私のことをまだ友達未満と思っている子は
おやつを受け取るとさっさと他のヒトのところへ。
こちらを友人として認めてくれた子は
おやつをもらった後も、スリスリしたり、顔を舐めたりといった
ご挨拶をしてくれる。
こういう扱いをしてもらえると、なんだかちょっと誇らしい気持ちになる(#^^#)

2016-4-20多摩川1パイ

2016-4-20多摩川3グレース

2016-4-20多摩川2ホロ

2016-4-20多摩川4

2016-4-20多摩川7

2016-4-20多摩川8
  1. 2016/04/21(木) 22:34:18|
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無題

熊本の地震は、一体どうなっているんだろう?
こんな長期にわたる地震はいままであっただろうか。
たった一度の経験でさえ恐ろしかったのに
いまだに震度4、5が起きているなんて
想像さえできない。
家の中にいるのが怖い、という気持ちがよくわかるが、
車中に長くいてエコノミー症候群で亡くなられた方もいる。

ペットを連れての避難対策がまったく整っていないらしく、
置き去りにされるペットのことも心配だが
だからといってペットと車に避難しても命の危険があるのでは
飼い主は一体どうしたらいいというのだろう。



そんな心配などまったくしていない連中
2016₋4₋18多摩川1
ザ・天真爛漫
2016₋4₋18多摩川2

大好きなサッカーボールを齧るサム、 を、齧るアン
2016₋4₋18多摩川3

2016₋4₋18多摩川5


2016₋4₋18多摩川4

他人からすると「そっくりの双子」みたいらしいが、
私から見ると全然違うふたり
2016₋4₋18多摩川6



今日もしばし庭散歩の猫ズ

2016₋4₋18猫ハッピー1

2016₋4₋18猫キュー1

剪定した枝の山に顔を突っ込んで出てこないオジサン
中にカエルでもいるのか・・・
中年(老年?)なのに、なんて可愛らしいお尻なんだろう♡
2016₋4₋18猫のび太1

テーマ:犬のいる生活 - ジャンル:ペット

  1. 2016/04/20(水) 03:41:10|
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