バウニャウ犬まみれネコまみれ

犬まみれネコまみれの日常をつづったブログです。 保護活動のスタッフもしているので今までにたくさんのイヌネコを保護し育ててきました。可愛い写真を中心に紹介していきたいと思います。

マイブーム ~サイコパスとその周辺~

大矢被告、丸山某など、動物虐殺に喜びを感じる者の脳の構造を
知りたい、といつからか思っている。
さらに最近恐ろしく思うのはその周辺の予備軍の存在、
彼らはどういう成り立ちで出来上がっているのだろう?
犬猫の好き嫌いという括りを越えて、
憐憫の情、とか、苦しむ命を見た時の共感や苦痛の共鳴、
という感情が欠落しているどころか、
生命が悶え苦しむ様子に快楽物質が溢れ出す脳とは
一体どうやって作られるのだろう。

私のような素人でもわかりやすく解説してくれるもの、
ということでナショナルジオグラフィック2月号を購入、
わずか数ページだったけれど、ひき込まれた。

2018-2-21善と悪 2018-2-21善と悪2

そして昨夜のTV2ch『時空を超えて』は
奇しくも「悪は根絶できるのか~あなたもサイコパス?」という
テーマだった。5年前の制作だが、見逃していたので
新鮮だった。

沢山の示唆があったが、サイコパスの傾向がある子供でも
後天的環境(家族や周囲の人間など)に恵まれた場合
共感力は育てることができる、という;
だが・・と続く意見は:
そういったサイコパス傾向の脳を持った子の周囲には
ほとんど「愛情に満ちた大人」が存在しないというのだ。
彼らもまた「愛し方がわからない」「共感する能力が劣っている」
人間である可能性が高い、という。

そのわかりやすい例が先日もツイッターに流れたので転載:

  #徳山動物園 
サイコパスではなくても、共感力の未発達な親に
育てられた子がどうなるか・・つまり彼らが
動物虐殺犯の周辺予備軍となるわけだわ。

それをどうやって修正していくか、科学者たちそれぞれの
試行錯誤も紹介されていて少しだけ救われたけれど。

おまけの画像:
2018-2-21チャーシュー1 2018-2-21ノビタ1

先週のサム&チャーシュー
2018-2-18チャーシュー1 2018-2-18チャーシュー2


サムの食欲は減退の一途、
牛生肉、それもしゃぶしゃぶ用の薄い肉も少ししか食べられない。
この間猫の保護仲間で愛犬を亡くされた方から
差し入れの高栄養缶詰をいただいたのを
スプーンで少しずつ食べさせる。
そして昨日(22日)からは、ついに階段の上り下りどころか
歩くのもおぼつかなくなったので
二人がかりで介助ハーネスでサムを持ち上げて
何度か庭に出す。オシッコはなんとか自力でするが
それで精魂尽き果ててしまうようで、庭に伏せて動けなくなる。
昨日は排便1度もしなかった、というかできなかったのか。
息も荒いし、時折よだれが流れるのは唾を飲み込むより
息をすることを優先せざるを得ないからか、
脱水予防に1日中、はちみつを溶かしたお湯を子猫用シリンジで
飲ませ続ける。
今日の午後、訪問DRに来てもらう手配をした。
充分年老いたペットがゆっくりと命の階段を下りるのと違い、
まだ若い生木を無理やりへし折るようなやり方に
命が無駄にあらがっている様子がやりきれない。
  1. 2018/02/23(金) 07:22:42|
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共感力について

このところちかまの散歩で済ませていたが、
メナにはつまらない日々が続いていた。
少し運動不足のメナを連れて久しぶりに多摩川へ。

14日早朝
2018-2-14多摩川3

 2018-2-14多摩川1 2018-2-14多摩川2

15日早朝
2018-2-15多摩川1

 2018-2-15多摩川2 2018-2-15多摩川3

早朝だと顔見知りの犬や人が沢山いて、メナのテンションも少しあがるみたい、
メナにとって「群れ」というのはとても重要な問題なのだね。



この間TVで、最先端児童教育の現場を紹介していたのだが
秀才を育てるカリキュラムとか、
さらには小学生でプログラミング技術を磨いていた。
・・・なんだかSFの世界のように思えてゾッとした。
3歳から英語ができて、10歳でソフトのプログラムが
できる、でもその時期って感情、情緒の発達に
すごく大事なはずじゃないの?
「無駄」を排除して幼児期から社会で通用するスキルを
詰め込まれた児童が作る未来は、いったい・・


動物虐待の闇 でも書いたのだが
共感力ってその人間の性格の根幹をなしているのだと
思っている。
そんな思いを肯定してくれるような記事があった。


『科学で迫る「善」と「悪」 鍵となる「共感」の能力』

ナショナル ジオグラフィック の記事だが
念のため転載:


(前略) 私たちは、自己犠牲的な行為や寛大さといった崇高な性質を「善」、
それとは正反対の自己中心性や暴力、破壊衝動などを「悪」と認識している。
人を善行、あるいは悪行に駆り立てるものは何なのか。米国では脳科学を通じた研究も進められている。

悪行の源は「共感性の欠如」

 ここ数十年で科学的な研究が飛躍的に進み、善悪どちらにも「共感」、
すなわち脳に備わる、他者の気持ちを理解する能力が
深く関わっているのではないかと考えられるようになった。
凶悪犯が取るような行動は、共感の欠如が原因で、
その欠如をもたらすのが脳の神経回路の障害とみられることもわかってきた。

 最近になり、ゼロ歳児にも共感する力があることが明らかになってきた。
心理学者マーヤン・ダビドフの研究チームが、
苦しんでいる人を見たときの幼児の行動を調査・分析した結果、
生後6カ月未満でも、多くの子どもが心配そうな表情を浮かべることがわかった。
ただし少数ではあるが、1歳を過ぎた頃から、
専門家が「積極的な無視」と呼ぶ行動を取る幼児もいる。
 また、青年期における冷淡さや感情の喚起の欠如を測定した研究もある。
「悪いことをしたときに後悔するか」などの質問を通じて調べた結果、
「冷淡で感情を欠く性質」のスコアが高いほど、
深刻な問題行動を頻繁に起こしがちであることがわかった。
 「共感性の欠如」が幼児期までさかのぼって観察されるのであれば、
人を悪行に駆り立てるものは、遺伝子なのだろうか。
答えはイエスともノーとも言いきれない。
双子の研究では、幼児期から青年期に見られる「冷淡で感情を欠く性質」は、
相当な部分が親から受け継いだ遺伝子の影響であると証明されている。
だが、反社会的な行動を取った母親から生まれた561人の子どもを対象とした調査では、
愛情深い里親の下で育てられた場合には、「冷淡で感情を欠く性質」を示す確率がはるかに低くなると判明した。

善悪を「考えて」判断

 一般に「サイコパス」といえば、映画や小説に登場するような
冷酷な殺人鬼や異常犯罪者を連想するかもしれない。
だが、そのような特異な存在かといえば、そうとも限らない。
衝動的である、自責の念がない、病的な虚言がある、
冷淡で共感性がない、といった20項目からなるチェックリストを用いると、
男性の150人に1人の割合でサイコパスは存在するといわれる。
一方で、米国とカナダの受刑者を対象にした調査では、
男性のおよそ5人に1人がサイコパスと見なされた。

 神経科学者のケント・キールは、過去20年にわたって
受刑者の脳を磁気共鳴画像法(MRI)で撮影し、その違いを研究している。
脳内には、感情の処理に重要な「扁桃体」という場所があるが、
サイコパスと判定された犯罪者は、扁桃体の活動が通常の犯罪者よりも弱いことがわかった。
また、彼らが道徳的な判断をどのように下しているのか調べるために、
暴力的な写真を次々と見せたところ、それらに道徳的な問題があることは認識するが、
道徳的な判断を助ける脳の領域の活動が弱い傾向にあることがわかった。

 こうした結果からキールは、サイコパスの脳は、
感情処理や意思決定、衝動の抑制や目標の設定を助ける、
扁桃体や眼窩前頭皮質といった領域を結びつける機能に障害があると確信した。
その欠陥を補うため、彼らは本来、脳の感情の領域で処理することを、
ほかの認知をつかさどる領域を使って冷静に処理しているように見える。
言い換えれば、私たちは善悪を「感じる」が、
サイコパスは「考えて」判断していると、キールは述べている。

「思いやり」は育てられる

 共感する能力や、その共感を思いやりの気持ちへとつなげていくことのできる能力は、
先天的かもしれないが、生涯不変というわけでもない。
同様に、サイコパス的な人格や反社会的な人格に発達する傾向も、
幼児期に決まってしまうものではない。
ここ数十年の研究により、私たちの脳は柔軟で、
トレーニングをすれば、大人になっても優しさや寛容さを育てられることが証明されている。
社会神経科学者のタニア・ジンガーは、その分野の先駆者だ。

 人の痛みを感じ、それを和らげてあげたいと思う「思いやり」の気持ちを育てるにはどうすればいいのか。
ジンガーらは、さまざまなトレーニングを行って、その効果を比較した。
なかでも優れていたのが、仏教の伝統から生まれた方法だった。
被験者に、両親や子どもといった自分の大切な人物を思い浮かべさせ、
その人への親愛の情を胸の内で温めてもらう。
そして、その温かい思いを向ける対象を、知人から見知らぬ人々、
さらに敵にまで、徐々に範囲を広げていくというものだ。

 ジンガーの研究チームは、こうした被験者たちに、
つらい思いに苦しむ人々を題材にした短い動画をいくつか見せたときに、
脳内回路がどのように働くか観察してみた。
すると、わずか2、3日でもトレーニングを受けた人々は、
受けていない人々よりも、強い同情心を抱くようになっていた。
またジンガーらは、トレーニングを受けた被験者が、
実際に人助けをするようになるかどうかを、コンピューターゲームを使って調べている。
その結果、トレーニングを受けた被験者の方が、見知らぬ人に手を差し伸べる機会が増えることがわかった。
 利他的な行動を取るように脳を導くことができるとすれば、
私たちは今よりも崇高な社会を築けるかもしれない。
その一つの方法として、学校教育に思いやりを育むトレーニングを取り入れることが重要だと、ジンガーは考えている。




サムの身体には日々しこりが身体じゅうに広がってきている、
左目は壊死しかけて、表面が乾燥してしまうので
頻繁にマイティアと点眼薬をさしている。
あの小さな奥眼が恋しい。
とても善良で若く美しい犬がなぜこんな酷い罰を受けるのか
とつい思ってしまう。
水曜日から1週間、往診のドクターが出張で不在なのだが
そのあいだに何事も起きないことを祈る。

  1. 2018/02/15(木) 17:39:06|
  2. 動物愛護
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一線を越える、ということの重大さ

深夜にブログをかくと、つい過激になりがちだ、
翌朝には後悔することもしばしば。
ブログは日記代わりとはいえ、
客観性を失わないように気を付けてはいる。
だが過激になってしまったついでに
変質者の動物虐待犯罪に対する法律の不備を
考えてみた。

母は猫が嫌いだった、大切にしていた庭の草木に
ウン〇やオシッコをして枯らされたりと
いわゆる天敵同志といってもいいくらい。
だから庭を通る猫を追い払うのに時々
水をかけたりもしていたようだ。
だが、決して熱湯はかけなかった。
それが常識的な対応だと思う。
殺したりひどい傷を負わせたりはしたくない、
という無意識なブレーキがかかるのだ。

私たちも生きていく中で、「あいつ、死ねばいいのに」
といった妄想にかられた経験が何度かあるはず。
怒り、義憤、復讐心、嫉妬、恐怖・・・
生まれついての人格者、聖人でないかぎり、
何かしらの感情に駆られて頭の中で、
口にできないような酷い想像をした経験はあるだろう。

でもこういった妄想は、健全なストレスのはけ口であり、
安全弁であり、実際に行動に移そうなどとは
思わない。

趣味嗜好の点でも、例えば性的な興奮のために
変態的な妄想をしたりすることだって
多くの人が経験しているはず、これも
頭の中だけでのことで、実際には絶対にしない人が
ほとんどだ、それが本当の変態者と一般との違いだと思う。

完全に妄想と現実との明確な意識区別ができている限り
それは個人の自由だ、けれど、
どんな小さなことであれ、現実に行動を起こしてしまうとき、
ヒトは『一線を越える』。
加虐行為に興奮を覚える変質者と健全者の違いは
行動へと駆り立てられるほどの異常な興奮だ。
それが金魚であろうと、ハムスターであろうと、
殺したとき、その人は戻れない一線を越えたのだ。

この一線を越えるまでに、正常な脳の部分、理性というもの、
社会的制約、などいくつもの厳しい制御が働いているわけで、
それらを突破して行動するということは、
マグマのような異常な加虐性欲(と言っていいと思う)に
負けたのだ。
その対象が犬や猫になると、その反応も得られる快楽も
さらに大きくなる、ここまできたら対象が人間になるのも
もうそれほど遠くない。
動物虐待犯全員が殺人を犯すわけではない、
という意見もある、だが私が言いたいのは、
そういう奴らにあなたの大事な幼子や孫、大切な高齢の母親を
二人きりで人里離れた山奥に住まわせることができますか?
ということだ。
彼らはたまたまそういた機会、社会的制裁を受けない、
絶対に捕まらないシチュエーションがないままだったにすぎない、
と私は思うのだが。



口直しの動画です
https://youtu.be/9yAwsH8m2Kw

  1. 2017/12/14(木) 06:37:12|
  2. 動物愛護
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釣り具メーカー殿、溶ける釣り針を開発してください


猫の虐殺行為をネットで流し続けていた元税理士の大矢誠被告(52)の
判決が、やはり『執行猶予』という結末となった。
裁判官ってやはり保守的で官僚的なのだ。
できるだけ過去の判例から逸脱したくないという考えが
根底にあるから、動物愛護法違反で実刑を出したくないのだろう。
だが、証拠として大矢がネットに挙げていた虐殺画面が
提出されなかったというのはどうしてだろう?
猫にひっかかれたから『報復として』という言い訳が
まったくのウソであること、彼の心に渦巻く暗い
加虐本能が猫に向けられただけであることが
ネットを見ればわかるはずだし、
見知らぬ猫に「ひっかかれる」というのは
すなわち、猫が恐怖のあまりひっかくほど残虐な行為をしたという
ことを暴露していることも気が付かないほど
裁判官は鈍感なのだ。
「社会的制裁をすでに受けている」という裁判官の
執行猶予の言い訳もおかしい。
はっきりいうが、これは精神的に狂った人間の起こした「おぞましい事件」だ、
治療が必要である可能性が高いので、
そういったケアも含めて実刑にしなければ
本人だけでは更生のしようがない、たまたま周囲の目があるうちは
我慢するだろうが、治療、カウンセリングを続けなければ
いつか必ずまた事件を起こすだろう。
殺される直前の猫の凍り付いた表情を映した1枚の画像を
見ただけで、一生脳裏から消すことができない。
飢え死にする直前のシロクマの画像とともに
わたしがボケ老人になったとき、幻覚で
そういった画像の恐怖が蘇ったらどうしてくれるんだ!と思う。

悲観的な考えを突き詰めていくと、結局人類が地球から消えるのが
一番、という結論になってしまうが、
正しい感情と熱意と行動で戦う人たちもたくさんいることを
思い、安易な悲観論に走るのを踏みとどまる。

だが、またもや頭に血がのぼるできごとが。
昨日の中州でみつけた川鵜の死骸
2017-12-11多摩川7カワウ死骸2

メナたちが熱心に匂いを嗅いでいたので近寄ってみたら
川鵜の死骸が。
近寄ってみると、喉に大きな浮きのついた針がひっかかっていた!

 2017-12-11多摩川7カワウ死骸1
瞬間、頭に血がのぼった!
「てめえら、趣味で釣りなんかすんじゃねぇ」
釣りをなりわいとする人間以外の趣味で釣りをするひとたちの
マナーの悪さを目にするたび、怒りがこみあげてくる。
弁当、たばこ、中には排泄物まで置き去りにするのは
日常茶飯事。
それでもそれらは回収できるだけましだ。
釣り針、釣り糸でどれだけの生き物が苦しみ死んでいることか。
「釣りでもするか」レベルの人間ほどマナーが悪い(偏見です)。

同じ日、中州に網も捨ててあった。
これが海に流れていけばどんなことになるかわかっているのか?
2017-12-11多摩川7カワウ死骸3 

ペットショップとそこで生き物を安易に買う人の
『鶏が先か卵が先か』の論でいけば、
まずは釣り具メーカーさんよ、
早急に、水で数日で溶ける釣り針と釣り糸を開発してください。
ただでさえ、陸海空から生き物がものすごい速さで消えている現代、
自然環境、生物環境の保全は、自然にかかわる商売をするものにとって
最重要課題です。

楽しくなるような、幸せになるようなニュースはないのか?
トランプのバカ息子たちはアフリカまで動物を殺しに行くし、
サムのリハビリは進まないし、
ロクとチャーシューは未だに家族が見つからないし、
なんだか八方塞がりな年末だ。
  1. 2017/12/14(木) 03:21:10|
  2. 動物愛護
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イベント色々

18日は石綿氏の鳥セミナー、
翌日19日が定例譲渡会とイベントが続いた。

鳥のセミナーから犬について考えることが多い。
犬はヒトに寛容すぎるから、ヒトはつけあがってしまうのだろうね、きっと。

2017-11-18鳥セミナー1 2017-11-18鳥セミナー2

翌日の譲渡会、ロクとチャーシューにはお話しが
ありませんでした😿
退屈するロク、切れて会場から出て行こうとするチャーシュー。
ロクはそれでも美人ボラさんに付き添ってもらってまんざらでも
なかったようだが、チャーシューがプッツンしたのを
初めて見た。
チャーシューのほうが気が小さいかも。
2017-11-19譲渡会12ロク 2017-11-19譲渡会13チャーシュー 2017-11-19譲渡会11ロク

会場で、20頭あまりの猫を殺して無罪放免になった丸山朋成被告を
動物愛護法で実刑に、という署名活動をした。
小さくてもいい、できることをひとつひとつやっていこう。
2017-11-19譲渡会1会場 


ロクもチャーシューも、まぁ、焦らず
家族を探していこうね。
気分転換の日向ぼっこちう


2017-11-21のび太1

女の子は仕草も可憐
 2017-11-21ハッピー1 2017-11-21ハッピー2 2017-11-21ハッピー3


2017-11-21ロク1 2017-11-21ロク2 2017-11-21ロク3





  1. 2017/11/29(水) 21:17:18|
  2. 動物愛護
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